van coffee | 至福のひとときを生み出す、最高級のコーヒー。

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なぜ、van coffee。

慌ただしい日常から離れ、自分の時間を誰にも邪魔されずにひとりで。
いつもお世話になっている大切な人と。
特別な時間をVANCOFFEEが提供します。

心身の五感が自然に立ち返る。
時計もスマホも手放して、身を今の時間だけにゆだねる。
たまにはそんな時間も大切。有意義な時間とは、そっと流れていくもの。
静かに流れる時間を作ってみる。
美味しい珈琲を、お気に入りのカップで自分ともっと向き合ってみる。

そっと目を閉じてもいい。自分だけの特別な空間を作る。

視、聴、触、味、嗅

全ての五感を研ぎ澄ませた時。きっと最高の一杯になる。

自分で珈琲を淹れてみる。
そのプロセスが一番贅沢な時間だとVANCOFFEEは考えています。

コーヒーは植物の種子

「コーヒー豆」とは「豆」ではなく、アカネ科の植物「コーヒーノキの種子」だということをご存知でしょうか。
日本では、国内の栽培はほとんど行われていないため馴染みは無いですが、苗木から2〜3年かけて成長し、
ジャスミンのような香りのする白い花を咲かせます。

花自体は、開花から2〜3日でしぼんでしまうのですが、花のあとに、楕円形の実をつけます。この実は、完熟することで、
まるでさくらんぼのように赤くなることから「コーヒーチェリー」と呼ばれます。その実の中に向かい合わせで入った、2粒の種子がコーヒー豆です。

この種子を取り出し、精製したものは「生豆(なままめ)」と呼ばれ、通常この状態で農園から出荷されます。
この生豆を焙煎すると、ようやく私たちが見慣れた茶色のコーヒー豆になります。

VANCOFFEE3つのこだわり

珈琲豆は粉にしてから味、香り共にどんどん劣化していきます。
本当に美味しいコーヒーブレイクを楽しんでいただきたいので
VANCOFFEEは粉での販売は一切行いません。
VANCOFFEEの豆は焙煎後フレッシュ瓶に詰めています。

厳選された豆だけを贅沢に使用しました。
開栓直後の空間に広がる華やかな天然のアロマと焙煎したての芳ばしい豊かな香りを,お楽しみください。

神奈川県小田原市で創業1956年、世界各国から厳選した豆を半世紀以上に渡り焙煎している
スズアコーヒーの焙煎士鈴木雄介が焙煎しています。
昭和50年、1975年式富士R-21B型焙煎機を使用し30kg巨大な焙煎釜でじっくり丁寧に焼き上げます。

the best coffee makes the best lives

最高の人生は、最高のコーヒーから生まれる。

vanが掲げるcoffee culture 3.0 詳しく >